歩きやすい道を自分で作る作業♡

今日は、毎年恒例の宇野ひろみ|年末年始ワークショップ

日でした(^^)

 

 

2019年のために、2018年の1年を編集する日。

 

 

このワークでは、2018年で自分にとって

好ましくないと感じている出来事を

プラスに捉えれるように、感じれるように

編集していきます。

 

 

 

みなさんの参加動機を聞いてる時に

ふと思ったことがあります。

自分の人生望む方向にクリエイトしていく前に

自分の過去のトラウマ、傷、苦い経験を

ケアして、マイナスを0にするから

見えてくる未来があるのだなと。

 

 

吊橋ってあるじゃないですか?

(突然・・・w)

 

この吊橋が、きれいに歩きやすいように出来ていたら

向こう側まで気持ちよく、スムーズに渡ることができます。

 

 

でも、古くて、ところどころ木がなくて、気をつけないと

足をはめてしまいそうな吊橋だったらどうでしょう?

きれいな吊橋に比べると、恐いし、緊張するし、

渡るのに時間がかかりそうですよね~。

 

 

これを自分の人生でいうところの

吊橋を渡る前=現地点

吊橋の向こう側=目的地

だとすると、きれいに整ってるほうが

渡りやすい♡

 

 

つまり、、、

「あぁ、これは自分には無理だ。●年前に失敗したから」

「●●をやりたいって言ったら、家族に反対されるからやめておこう」

「いつも男性に振られるから、私は一生ひとりだ」

という苦い経験を持ったまま、前へ進むより、

苦い経験を違う形で見れるようにすると、より前へ進みやすくなるのです。

 

 

そう、生のトマトが嫌いな人が

ピザやパスタになると食べれる!みたいな感じ(笑)

 

 

苦い経験も、自分の人生のスパイスになるように

していきませんか?♡

 

 

1/6の年始ワークショップは

あと2、3席ございます(*^^*)

詳しくは、こちらから→http://unohiromi.com/?page_id=703

 

 

 

 

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